ISLAND SAFARI Maldives
HOME News Profile Points Information Schedule Q&A Logs Photograph
トリップコース&ダイビングポイント
1. Kaadhdhoo Thila
2. Mauroof Thila
3. Havodigalaa Thila
4. Maarehaa Kandu
5. Kondey Kandu
6. Mahadhdhoo Kandu
7. Vodamulu Kandu
8. Nilandhoo Kandu
9. Kuredhdhoo Kandu
10. Viligili Kandu
11. Cormass Giri
12. Hinaamaagalaa
13. Kaadhdhoo Kandu
14. Kafenaa Kandu
空港に近いためチェックダイブで潜ることが多い。
ツバメウオの群やツムブリ・クマザサハナムロが大きく群れ魚影は濃く、サンゴの回復具合も良好なポイント。
潮あたりが良いため魚影が濃く、タマカイの目撃例もある。
水深15m〜はテーブルサンゴもよく育ち、特にティラの西部は群生しており美しい。北側の砂地ではモルジブ固有のハゼ類も多い。
ティラトップではパウダーブルーサージョンフィッシュの群もよく見られる。
ティラ全体にハードコーラルが育ち、サンゴが元気と言われるガーフアトールでも屈指の美しさを誇るポイント。
特にティラトップのサンゴの群生は見事でカラフルなリーフフィッシュがサンゴに群れる様子はモルジブ中でも貴重な存在だろう。
環礁東部に位置するチャネル。
乾期は強烈に流れることも多いがメジロザメやギンガメアジの群れ、時にはタマカイやハンマーヘッドまで現れる。
大物や群れに加えトールフィンゴビーやアケボノハゼなどマクロに、テーブルサンゴの群生も美しく、大物〜マクロまではずれの少ない優良ダイブサイト。
環礁北東部に位置し、乾期は時に激流となる。
コーナーではダイバーのあとを追うカッポレの群が見られ、ギンガメアジの群やタカサゴの仲間など魚影も濃い。
インカミングカレント時にはバショウカジキやタマカイ、ハンマーなどの大物も出現したことがある。
チャネル内はテーブルサンゴも群生し、とても美しい。
環礁北東部に位置するチャネル。乾期は激流になることも多い。
インカミングカレント時にはアウトサイドからエントリーし、チャネル内へ流す。
チャネル内ではハマサンゴの仲間が群生するエリアがあり周辺ではトラフザメが砂地に休んでいる様子がよく見られる。
環礁北東部に位置するチャネル。
カンパチなど回遊魚やバラフエダイが大きな群を作り、マダラトビエイの群れなども見られる豪快なチャネル。
チャネル内は比較的浅く、白い砂地にマルコバンが群れていることが多い。
コーマスとは現地語で「イルカ」のことで、過去に水中水面にてイルカと遭遇した事のあるポイント。
ムロアジやツムブリなどの回遊魚がよくまわり、ホウセキキントキの大群が渦巻くなど魚影が濃い。
南部の砂地ではハゼ類も見られる。
Copyright (c)2003 羅針盤 All rights reserved. Produced by DIGITAL SOLUTIONS,Inc.